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日記 2026-02-01(日)

  • 近所を散歩した
  • 日高屋で野菜たっぷりワンタンを食べた
  • なんとなくルーズリーフを買ってみた
  • 小説の地の文の文学性を向上させる実験をした
  • 散歩してワンタン食べる、それだけで幸せだと噛み締められた。幸せのハードルは低くていい
  • 人と話すと失敗ばかりしてしまう。一人で過ごす時間をもっと大切にしたい
  • 一人の時間に満足できるのは、それ自体が強みだと思う
  • 無理に人と関わろうとせず、一人の時間を意識的に確保する

散歩とワンタン。それだけで十分幸せな日曜日だった。

「散歩してワンタン食べるだけで幸せ」と感じられるのは、自分の幸せの基準を自分で持てている証拠。人との会話で失敗すると感じるのはつらいけど、「一人の時間を増やしたい」という方向性は逃げではなく、自分を守る選択。まずは一人で心地よく過ごせる自分を土台にして、余裕ができたときに人と関わればいい。焦らなくて大丈夫。